omottakoto

つぶやかないで書いてみる

夏の終わりの観葉植物

 

120913a.png

 

ベランダの観葉植物たち、なんとか無事に夏を乗り切れそうだ。

 

右から

ガジュマル

盛夏に比べると新芽の勢いがなくなった。アブラムシとおそらくハダニにやられていたが、新芽がないから大丈夫みたい。冬はこれを見て竹富島の夏を思い出す。

寄せ植え3種 フィカス・プミラ/ドラセナ・コンシネ/ヒポエステス

ヒポエステスはボサボサに伸びてしまった。整えねば。(→2012/06/04 寄せ植え直後)

ポトス・ライム

植えた時よりだいぶボリュームアップ。でも、やや葉焼けぎみ。

ペペロミア・アングラータ

一年以上前からあった株を、春に植え替えてから目に見えて元気になった。半多肉な葉が気に入っている。緩やかに生長するところも好き。

 

 

季節が移り変わって、陽の差す角度がどんどん変わっている。

今まで陽が当たらなかった場所にも差し込んできて、鉢の置き方が難しい。涼しくなったけれど、まだ直射日光は強烈だ。うっかり葉焼けさせてしまう。

 

さて、問題は寒い時期の置き場所だ。

ここは寒冷地なので室内に入れる。この春に多肉植物の鉢を増やしてしまったので、置き場所不足になった。なにか棚を用意しなくては。猫の手が届かないようなのを。